トビウオ読書日和

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職場の「捨てる」は業務の一環であることを意識しよう

雪のみならず、花粉舞い散る季節となりました。みなさまいかがお過ごしでしょうか。

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今日のテーマは

職場の「捨てる」は業務の一環であることを意識しよう

です。

職場で前担当から大量の資料を引き継がれた経験がありませんか?

 

私トビウオは毎年です…

 

そして資料を整理してみるとなんと半分はもう使わないもの。つまりゴミ…

 

声を大にして2つ物申したい!!

1.資料をそのまま引き継ぐのは捨てる仕事を押し付けているだけ

大量の資料を引き継いでくる人の理屈 第1位(※著者調べ)は

「もしかすると使うかも」「もったいない」から

です。

 

しかしこれは違います!

「もしかすると使うかも」「もったいない」で残しているものは二度と使わないものです。

 

捨てることにも労力が必要で面倒です。

優しいような理由を自分でつけて、捨てる仕事を次の人に押し付けるのはやめましょう。

 

2.捨てることも仕事であると意識しよう

とりあえず置いておこう(^^)

という人が多すぎる!

 

とりあえず置いておいたもので職場のスペースが取られ、スッキリしない職場に

ストレス!

効率ダウン!

といった悪い症状が出ています。

 

不用物を捨てることも業務の一環!

とりあえず取っておこうは怠慢です!!

 

まとめ(^^)

もうすぐ新年度!

毎年4月に感じることを、読者のみなさまにぶつけてしまったことをお許しください。

 

ちなみにこう感じているのはわたくしだけなのかな?

 

わたくしの気持ちに寄り添うコメント、わたくしの歪んだ考えを正していただくコメント。三連休の初日、みなさまとのささやかなコメント交流お待ちしております。

 

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